【画像】幻想的な光の芸術。ISSから全宇宙をX線撮影した画像をご覧くださいwwwwww

目安時間:約 3分

【画像】幻想的な光の芸術。ISSから全宇宙をX線撮影した画像をご覧くださいwwwwww

1: 名無しのスコールさん 2019/06/16(日) 06:15:57.38 ID:ID:3hQ/lKrb0●.net
幻想的な光の芸術。ISSから全宇宙をX線撮影してみた
6/15(土) 22:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190615-00010009-giz-sci

幻想的な光の芸術。ISSから全宇宙をX線撮影してみた
いつか宇宙探索に役立つであろう、銀河の地図です。

NASAが一見すると光の芸術か、もしくは宇宙から夜間の地球を撮ったものか、はたまた新たな太陽の磁場か? というような写真を公開しました。ですがこれは、ISS(国際宇宙ステーション)が22カ月かけてX線を撮影することで完成した、全天の地図なのです。

【画像】幻想的な光の芸術。ISSから全宇宙をX線撮影してみた

撮影したのは、ISSに積まれた、中性子星を高精度で検出する機材NICER(Neutron star Interior Composition Explorer)。光が集約して強く光っている点は中性子星(パルサー)です。

撮影チャンスは1日8回

Image: NASA
NASAの説明によりますと、NICERはそもそもISSが93分で地球を一周する間、宇宙線源を狙って追跡する目的を持った機材だとあります。そして地球が夜になっているときにNICERを作動させるのですが、1日に8回の撮影チャンスが訪れるとのこと。
円弧が光っているのは、NICERが撮影ターゲットと次のターゲットとの間をしょっちゅう同じ道筋で辿るため、その軌跡が何度も重なって光の筋になっているからなのだそうな。

NASAのサイトに行くと、強く光っている点が何というパルサーなのか、画面上のスライダーで表示と非表示を切り替えながら見ることができるようになっています。

 
👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:1341adc37120578f18dba9451e6c8c3b)

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1560633357/

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