満員電車 痛勤する?400円払って座る? 追加料金で着席できるサービスが好評、各社が力

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満員電車 痛勤する?400円払って座る? 追加料金で着席できるサービスが好評、各社が力

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1:名無しさん@涙目です。:2019/03/27(水) 20:56:53.76 ID:JbUffypV0
痛勤する?400円払う? 鉄道着席サービス、各社が力

さらば「痛勤」――。数百円の追加料金を払えば通勤時間帯も座って乗車できる「有料着席サービス」に、
鉄道各社が力を入れている。混雑緩和が足踏みする中、各社は最新型車両を投入するなど、快適さを競い合う。

火曜日の午後8時前、京王電鉄新宿駅。地下ホームの3番線に準特急、2番線に全席指定「京王ライナー」と、
どちらも京王八王子行きの電車が並んだ。準特急はドアが開くや否や、つり革の空きもなくなる混雑ぶり。
一方、追加料金400円のライナーは立ち客ゼロで、パソコンを開いたり菓子をつまんだり、「痛勤」とは無縁の風景だ。

北野駅(東京都八王子市)まで乗るという女性会社員(39)は「週3、4回は利用する。定期とは別に400円は
自腹になってしまうけど、ゆったり座って帰れる快適さには代えられない」と話す。

京王ライナーは2018年2月、夜間の下り電車として登場。平均乗車率が8割と好調だったことから、今年2月から
新たに朝の上り4本を走らせ始めた。京王電鉄は「ダイヤに余裕がないピーク時を避けたため、新宿着は午前7時までか
9時過ぎとなってしまうが、満席となる列車もある」と話す。

西武鉄道は、17年に所沢駅(埼玉県所沢市)と東京メトロ豊洲駅を乗り換えなしで結ぶ「Sトレイン」、18年には
西武新宿―拝島駅(東京都昭島市)間に「拝島ライナー」の運行を開始。今年3月には、約25年ぶりに開発した
新型特急車両「Laview(ラビュー)」を、デビューと同時に平日のラッシュ時間帯に西武池袋駅を発着する特急として
走らせ始めた。西武の特急は秩父方面への観光輸送の主役だが、同社は「設計段階から通勤利用にも配慮している。
ソファのような座り心地のシートや女性専用トイレなどは快適な通勤にも役立つ」と話す。

■先駆けはロマンスカー、半世紀の歴史

続きはソースで
https://www.asahi.com/articles/ASM3G3VDBM3GUTIL00Y.html

元記事:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1553687813

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