別れさせ屋に依頼した男がミッション完了後に代金を渋る 男「公序良俗に反する」 裁判所「払え」

目安時間:約 3分

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別れさせ屋に依頼した男がミッション完了後に代金を渋る 男「公序良俗に反する」 裁判所「払え」

WS000013

1:名無しさん@涙目です。:2018/08/29(水) 22:21:43.94 ID:tpUZXEmH0
注目の裁判。ある男性が別れた恋人とよりを戻すために探偵業者に依頼をした。

いわゆる「別れさせ工作」は公序良俗に反しているのか、どうなのか。下された判決は。

別れさせ工作。まるでドラマのワンシーンのようだが、実際には度々、行われていることだという。
こうした工作は、社会道徳に反しているのではないか。それが問われた民事裁判の控訴審判決が29日午後、言い渡された。一体、どんな訴訟なのか。
主な関係者は4人だ。工作の依頼者である男性。ここではA男とする。
A男の元彼女・B子。B子の当時の彼氏・C太。そして、別れさせ工作を担当したD美だ。
おととし4月16日、A男は工作を探偵社に依頼する。着手金80万円、成功報酬40万円の合わせて120万円を支払うという契約だったという。
これを受けて、別れさせ工作員として動いたD美。一体、どんなテクニックを使ったのだろうか。A男の依頼で当時、付き合っていたB子とC太を別れさせる工作に乗り出したD美。

仕掛けたのは、ありふれた古典的なアプローチだった。D美は道を聞くふりをしてC太に接触したのだ。
これが功を奏したのか、C太はD美を食事に誘ったという。
さらに2人は連絡先の交換まで行った。そして、5月14日。B子とC太がデートをしているところへD美が登場。こう告げたという。

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20180829-00000039-ann-soci

続く

元記事:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1535548903/

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