【悲報】制作費126億円の中国の大作映画、爆死して公開打ち切り

目安時間:約 2分

【悲報】制作費126億円の中国の大作映画、爆死して公開打ち切り

1風吹けば名無し :2018/07/18(水) 12:18:25.87 ID:L4fMHEri0.net


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中国で巨額の予算をかけて制作された大作映画「阿修羅」が、興行成績が振るわず、公開が打ち切られる羽目になった。

プロデューサーによると、同作品は7億5000万人民元(約126億円)をかけて制作された。しかし公開された最初の週末の興行収入はわずか710万ドル(約8億円)にとどまった。業界誌ハリウッド・レポーターによれば、制作費は中国映画の中で史上最高額だったとされる。

同作品は、阿修羅と呼ばれる仏教神話の聖地を、3つの頭をもつ悪霊から守る者たちのストーリー。しかし評判は最悪で、中国の映画論評サイトの評価は10点中の3.1だった。米HBOのヒット作「ゲーム・オブ・スローンズ」のパクりだという批判も多かった。

全文は以下

https://www.cnn.co.jp/showbiz/35122625.html

4風吹けば名無し :2018/07/18(水) 12:20:06.38 ID:keOc4EwVM.net

こういう爆死映画観るの好きやから内容きになるわ

3風吹けば名無し :2018/07/18(水) 12:19:15.83 ID:5Bkq6phNM.net

最終的に40億すら行かなそうやな
赤字80億とかやばヨ

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