横浜の病院で患者の体内に消毒液を混入させ殺した看護師、動機がイカれてる

目安時間:約 2分

横浜の病院で患者の体内に消毒液を混入させ殺した看護師、動機がイカれてる

1風吹けば名無し :2018/07/08(日) 06:32:43.28 ID:K4loNqEW0.net

患者が自分の担当の時に死ぬと仕事として遺族に説明しなくてはならずそれが苦痛で
患者が自分の担当の時間に死なないように、担当交代する直前に毒入れて死ぬタイミング調整した

※この病院は末期の患者が集まるところ


oogf

2016年、横浜市の大口病院で患者2人が相次いで中毒死した事件で、神奈川県警は、当時、看護師として勤務していた31歳の女を殺人の疑いで逮捕した。

殺人の疑いで逮捕されたのは、横浜市の大口病院で、当時、看護師として勤務していた久保木愛弓容疑者。大口病院では2016年、西川惣蔵さんと八巻信雄さんが相次いで中毒死し、2人の体内からは「ヂアミトール」という消毒液に含まれる「界面活性剤」の成分が検出されていた。

また、任意の聴取の際、久保木容疑者が、犯行の動機について、「自分の勤務中に患者が亡くなると、遺族への説明をしなければならず苦痛だった。勤務を交代する看護師との引き継ぎの時間帯に混入させていた」などと話していたことが捜査関係者への取材でわかった。

全文は以下
http://www.news24.jp/articles/2018/07/08/07398028.html

4風吹けば名無し :2018/07/08(日) 06:33:31.29 ID:I9oibS0mp.net

ヒェッ…

6風吹けば名無し :2018/07/08(日) 06:34:01.05 ID:rp6V+yXUp.net

怖すぎやろ

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